[Ameba News] 足の臭いに関する研究が「イグ・ノーベル賞」を受賞
■2006年イグ・ノーベル賞受賞例生物学部門:マラリアを媒介するガンビエハマダラカのメスはベルギー産のリンバーガー・チーズとヒトの足の臭いを好むとする論文を発表した研究者達が受賞。
栄養学部門:フンコロガシは食べ物の好みがうるさいことを研究発表した、クウェートの研究者達が受賞。
平和部門:ティーンエージャーだけに聞こえ、大人には聞こえないブーンという甲高くて耳障りな音を発信する装置を開発したウエールズの研究者達が受賞。同研究者達は後にその技術を応用し、学生に聞こえても教師には聞こえないという携帯電話の着メロを開発している。
イグ・ノーベル賞とは・・・ノーベル賞とは対照的な、オモシロ賞のことだそう。
フンコロガシって食べ物の好みにうるさいんだ(笑)これにはツボりました(≧▽≦)